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Apple Pencilの収納&運搬

せっかくiPadAirを導入しましたし、出先のノートやメモ取りにも活用しようかと思いメモアプリやPDFアプリを使って色々やってまましたが、どうにもうまくいきません。

理由はスタイラスペンの性能不足。
手のひらの静電気を伝えるだけの製品だとどうしても動作が不安定です。

自宅で試した時には問題なく文字を書けてたのに出先では上手くいかない。

机の材質とか環境によって静電気の伝わり方が変わるせいなのかと思いますがい、メモ取りなどできないようでは意味がない。

Apple Pencil導入

とうわけでBluetoothで接続するタイプの製品を導入することに。
色々情報を集めてみると、サードパーティー製品ではどうしても不具合が出やすいと。

少々お高いですが、半端な出費で目的が達成できなければ意味がないですので、ここは純正品でいくことに。
下取りしたiPad(5th)の買取金額が予想より高めだったこともありましたのでここは思い切ることに。

おすすめメモアプリはGOOGLE KEEP

メモアプリやお絵かきアプリを使ってみた感触は上々。

特にGoogle Keepの手書きメモ機能が結構上手にまとまってましたので、そのまま手書きメモアプリとして活用できたのは嬉しい誤算。

複数アプリを併用すると手間増えますので。

PDF脚注にはDocuments5を試用して、ペイントアプリは何を使いましょうかね。

Apple Pencilの運搬方法

さて、問題は運搬方法。

第2世代Apple PencilなのでiPadAirにマグネットで装着できますが、それだけではあまりにも不安。
知らないうちに外れて紛失するのも嫌ですし、うっかり落として破損したら洒落にならない値段ですので、保護と固定をがっちりしたいところ。


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Apple Pencilを一緒に固定できるケースや、ケースにペンシルを差し込むポケットを貼り付けるものなど、いろんな対応方法があるようですが、使わない時はケース周りは最小限にしたいところ。

ブックバンドペンケース

確実に保護するならやはりペンケースが一番です。
ただし、一般用のペンケースだと少し大きすぎますし荷物の数が増えるのもよろしくない。

そこでiPadAirにバンドで固定できるミドリ文具製のペンケースを見つけましたのでこれで運用することにしました。

長さもApple Pencilを入れるにはぴったりで、フラップ付きなのでいつのまにか外れて紛失することも無さそう。

バンドの長さは調節可能なので、縦方向にも横方向にも装着可能です。

縦方向の方がスタイル的にはかっこいい気はすますが、はずした時にバンドが余るので横方向で装着してます。

小さなペンケースなのでそんなには収納できませんが細身のボールペンとシャーペンぐらいなら入りますし、ついでにUSB-C対応のUSBメモリも収納。

これで出先での大抵の事に対応可能です。

せっかく大枚はたいて導入したiPadAir&Apple Pencilですので遊びに仕事にフル活用しようかと思ってます。
簡単な挿絵イラストぐらいは描けるようになりたい。

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