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前回の更新で、「Lightning to USB Camera Adapter」が、やや端子が差し込みずらい…と書きましたが、その後、別のUSBケーブルを差し込んだところ…壊れました。

僅か2回の使用とは…

USB端子側の4つの金属リード部分がどれもめくれあがってる状態…ありゃりゃ…

交換手続き

通常の使い方で、1,2度の使用で壊れるのが仕様の製品とうのはあり得ないので、面倒ではありますがAppleのサポートセンターに交換の申し込みをします。

ちなみに購入したのは別のネットショップなんですが、基本的にApple製品の不具合などサポートはすべてAppleに直接申し込むことになってます。

Appleホームページからも申し込めるようですが、アクセサリ部品の破損に関して該当する項目がないように見えたので、とりあえず電話で連絡してみました。

平日午後なので、それほど混まずに電話がつながり、状況の説明、確認等を行った後、ほどなく交換していただけるコトになり一安心。

新品を宅急便で配達するので、到着時に破損した製品を配達員の方にお渡しする…という手順です。


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ただ、配達に来た方は、破損品を受け取るような手配になってない…とのことでしたので、受け取りのみ。

後で何か連絡あるかもしれませんので、いちおう破損品もしばらく保管しときましょう。
まぁ、製造誤差による寸法くるいが原因なら、そんなに珍しい不良ではないでしょうし、わざわざ返送させるまでもないのかも。

故障は確率

今回は、不運にも製造不良の製品を購入するはめになってしましましたが、残念ながらこれは確率の問題で、どんなに評判の良いメーカーの製品を買っても起こり得るコト。

望む限り最善の対応してもらえましたし、購入に関しては満足度は高いです。

というわけで、引き続き「Lightning to USB Camera Adapter」を使った、iPadの活用について検証していきたいと思います。

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